資産8000万円の内訳

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今年の4月に資産7,000万円の内訳を書いたのですが、8,000万円に増えたので内訳の記録も一応アップデートしておこうと思います。

2017年4月24日に書いた記事です。

資産7000万円の内訳

よるとざっくりとした内訳はこんな感じで変化しました。

日本株 1100万円 →1250万円
外貨 2200万円 →2840万円
現金 2200万円  →2300万円
投信 1000万円 →1170万円
個人年金 500万円 →430万円

金、プラチナ、銀積立で10万円

日本株は何も買い増ししてないので単純な評価額アップです。

投信も半年で積立による増加もありますが、評価額アップの額のほうが大きいです。

現金には来年買う不動産投資物件用の500万円程度の別枠のお金も合計しています。

個人年金は減ったと言うより、ざっくり計算しすぎていて思っていたほどなかった、というだけでした。

4年後の1億円達成の際に目指す割合を考えてみました。

日本株 1250万円 →1800万円

外貨  2840万円 →2000万円 

外国株 2000万円

現金 2300万円 →1000万円

投信 1170万円 →2000万円

個人年金 430万円 →1000万円

その他 200万円

だいたいこれぐらい、という目安です。

現金は2年間働かなくても生活できるぐらいあればいいかなと思っているので、年間500万円として1000万円としました。

また外貨もほとんど現金でもっているので、利子程度しか増やせてないません。

すべてを外国の個別株にとは思っていませんが、利子以上の利益を得られるものを増やしていこうと思っています。

ゆる~いポリシーしかないので、しっかりと投資ルールを決めて淡々と増やしていくのが目標です。

 

 

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